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サラリーマンの鶏肋随想

大して役に立たないが、捨てるには惜しいもの。サラリーマンに哲学は必要か。

カップ酒メモ(1)/奥信濃の地酒・北光正宗(長野県飯山市)

カップ酒メモ

こんばんは。川崎 那尾道です。

 

本格的に寒くなってきました。日本酒好きの僕としては、熱燗が美味しい季節になったのでちょっとは寒さも我慢できそうです。

旅先でもよく日本酒を飲むのですが、地方を訪ねた時の楽しみの一つといえば地酒です。しかも「カップ酒」。「カップ酒」といえば「ワンカップ大関」を思い浮かべる人が多いと思います。そうです。あれです。あの地酒版が地方にはたくさんあるのです。

 

お土産屋さんに置いてあるのを探すのはもちろんですが、旅先のスーパーやコンビニ、売店で見たことのない「カップ酒」を求めてついつい立ち寄ってしまいます。

 

今回ご紹介するのは長野県飯山市の「北光正宗(ほっこうまさむね)」。

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以下、基本データです。

 

名称:北光正宗(ほっこうまさむね)優撰 瓶カップ 180ml

  (分類としては普通酒でしょうか。)

蔵元:株式会社角口酒造店

場所:長野県飯山市

金額:税込¥232.-

購入場所:北陸新幹線 飯山駅構内「New Days飯山」

味:淡麗で淡泊。乾いた辛口の口当たり。うまい。(個人の感覚です。)

色:無色透明

※2016年12月現在情報です。

 

「カップ酒」は手軽な飲み切りの量であることが嬉しいですね。一升瓶や四合瓶だとダメだと思いつつもついつい飲み過ぎてしまいます。

 

 

 

 

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